里楽について
日本の原風景:里山が全国各地で荒れています。
私たち里楽(さとらく)は、お茶の産地として知られている奈良県の山添村で、耕作放棄されジャングルのようになった茶園を伐採し、里山を昔のように人と自然が共生できる場として回復させようと活動しています。
最新の情報などはフェイスブックページをご覧ください。https://www.facebook.com/satoraku.jp/
私たち里楽(さとらく)は、お茶の産地として知られている奈良県の山添村で、耕作放棄されジャングルのようになった茶園を伐採し、里山を昔のように人と自然が共生できる場として回復させようと活動しています。
最新の情報などはフェイスブックページをご覧ください。https://www.facebook.com/satoraku.jp/
月曜日, 11月 4
11月今年も満開
いま里楽の茶畑には、茶の木の白い花が咲いています。
周りには茶花のあまい香りが漂っています。
茶の木の下には、茶の実が無数に落ちています。
お茶の実は1年かけて熟すのです。
今年は天候が合ったのか大きい実が多いです。
お茶の実の生り年かもしれません。
16日(土)の準備で、バーキュー場の周りの草刈りをしました。
炭焼き窯「天地人」の周りも雑草だらけでしたが、
すっきりと なりました。
レンガで組んだロケットストーブも健在です。
そして今年は、あのダルマロケットストーブ改をBBQ場に持ち込んでみようと思っています。
毛原の休耕田で除草がんばってくれた、ひつじ達も連れてくる予定です。
その準備のため、畑の柵を仕切りました。
毛原の休耕田の放牧地はひつじのおかげで、こんな状態です。
雑草はきれい食べられて残っていません。
草がなくなると、エサもなくなるということで、いまはサツマイモのつるを干したものを与えています。
ひつじ達はこのサツマイモのつるが大好きなんです。
日曜日, 10月 20
里楽11月16日(土)
里楽、秋のBBQは11月16日(土)に開催予定となりました。
今回は休耕田に放牧している、ひつじ2頭を連れてこようと思っています。
作業としては、畑の茶の実を拾って集めること・・・できる限りたくさん
そして、冬にはこの実から「茶香油」を搾り、手作り石鹸を作ってみます。
今回は休耕田に放牧している、ひつじ2頭を連れてこようと思っています。
作業としては、畑の茶の実を拾って集めること・・・できる限りたくさん
土曜日, 9月 14
里楽畑&放牧地
金曜日, 7月 26
ひつじ、1回目のローテーション完了
ひつじ達はBaa baa house の休耕田から同じ毛原にある松原さんの畑に再び戻ってきました。
約一か月前、ほとんど草を食べ尽して、こんな状態でした。
高温多湿の今の時期の日本では草はすぐに伸びてきます。この雑草を資源に利用するには、ひつじが最適ではないでしょうか。
水曜日, 6月 19
Baa baa House 本日、引っ越しました。
登録:
投稿 (Atom)












